フワ大仁

やりたいことが、こんなにあります

  1. 地方再生で石川再生 (ひと・しごとを増やす)

    起業家支援

    政府の示す「地方再生」は大都市集中からの脱却が狙いです。 地方への本社機能の移転や若手層のUターン就職などの雇用創出施策も見えてきました。
    しかしながら、全ての地方都市が恩恵を受けられるわけではなく、地方都市間の競争に勝ち抜き、選ばれなければなりません。 将来を見据え、北陸新幹線開業を追い風に、金沢を核として石川県内にひと・しごとを呼び込みます。

  2. 来県者をリピーターに (県市連携・広域連携)

    県市連携・広域連携

    北陸新幹線により関東圏からの来県者が増え、関西圏や中部圏も合わせた三大都市圏からの交流人口は年間1000万人以上が予想されます。 一度訪れた来県者が再び訪れるようにならなければ新幹線効果も限定的になります。
    まずは金沢に訪れてもらい、そこから能登加賀へと誘うことで、簡単に味わい尽くせない石川の創出につなげ、オール石川で新幹線開業効果を最大化させます。

  3. 次世代に繋げる社会を (こころといのちを守る)

    こころといのちを守る

    皆が幸せな暮らしには、健全で健康な心と体、また命あればこそだと言えます。そして次世代へと時代を超えて繋いでいける持続可能な社会の構築にあると考えます。
    ここ数年の災害を教訓に、防災力を強化し、安全で安心できるまちづくりを推進します。またライフステージごとに対応した具体的な政策としてセーフティネットの整備などを充実します。 子供達には社会貢献が意識できる心の教育を行います。

  4. 身近なくらしを元気に (足元を見つめた施策)

    行政改革と財政立て直し

    日本全体が本格的な人口減少時代に突入し、県内でも生産年齢人口が減り続けています。そんな状況の中、将来を見据えた施策と同様に足元にある日々の暮らしを元気にする施策も重要だと考えます。
    国が打ち出す施策の大きな方向性に沿いながら、県民の暮らしの向上に直結する施策を推進し、石川県の今を元気にしていきます。